当サイトでは、じゃらんネットで人気の温泉宿についてまとめています。温泉旅行をする予定だけど、どの温泉宿へ宿泊しようか決まっていない・・・そんな人は、当サイトに掲載してある温泉地情報をご参考にしてみてください。じゃらんネットの公式サイトで宿の検索・予約をする場合は、以下のリンクからどうぞ。
皆生温泉 - じゃらんで人気の温泉宿ナビ
やすらぎと憩いの宿 岩崎館![]() |
JR米子駅より皆生温泉行きバスで20分、終点皆生温泉より徒歩2分。米子空港からタクシーで20分。 |
|---|


カニ会席が人気の旅館です。米子の地元で採れた旬なカニをふんだんに使ったカニ会席はまさに絶品。冷凍されたカニとは違った格別の風味があります。また、岩崎館はかけ流し天然温泉の評判も良いです。天然温泉の岩風呂で日頃の疲れを取ることができるでしょう。
東光園![]() |
JR米子駅よりタクシーで約15分、路線バスで約25分 米子自動車道米子ICより車で約10分。 |
|---|


皆生温泉で唯一「2種類の泉質」を楽しめる旅館です。アルカリ泉(美肌効果あり)と塩泉(デトックス効果あり)の2種類を楽しむことができ、女性の温泉通を中心に観光客を満足させています。なお、東光園が温泉通を満足させているのは泉質だけではありません。東光園自体の建築が非常に洗練されていると評判です。実際、建築家 菊竹清訓氏が設計しています。
芙蓉別館![]() |
米子駅から10分~30分おきに皆生温泉観光センター行きのバスが出ております。 |
|---|


家族連れを歓迎している親しみやすい旅館です。昔から存在している歴史ある旅館というのは、なんとなく子供連れでは宿泊しにくかったりするもの。しかしながら、この芙蓉別館ではそんな心配はいりません。芙蓉別館のほうから「家族連れ歓迎!」と公言しています。なお、芙蓉別館の展望台浴場からは米子の海を一望できます。大浴場の檜風呂に子供と入りながら一緒に絶景を眺めるなんて、最高の思い出になるのではないでしょうか。
皆生温泉情報
皆生温泉は鳥取県米子市にある温泉です。なお、皆生温泉は皆生海岸に面しており、温泉街としては珍しく「海水浴」まで楽しめる地域となっています。昼間は米子の海で海水浴を楽しみ、夜は皆生温泉で疲れを取るなんて楽しみ方ができます。子供は温泉に興味がなかったりするものですが、皆生温泉であれば海水浴も楽しめますので家族旅行に最適です。
そんな皆生温泉の起源としては、1900年に皆生海岸の浅瀬に湧き出す温泉をたまたま漁師が発見したことだと言われています。その後、米子の奥座敷とまで言われるようになり、山陰有数の温泉街となっていきました。温泉と海水浴を楽しめる皆生温泉ですが、実は日本海に上る朝日も非常に美しいです。皆生温泉のホテル・旅館に宿泊した際には、ちょっとだけ頑張って早起きをして朝日を眺めてみてください。日本の朝日100選に選ばれている最高の朝日を眺めることができます。
皆生温泉 動画
